ヤマダ電機で購入。
この映画はリュックベッソン作品の中でも好きな方でレーザーディスクで持っていたのですが、ブルーレイに買い換えました。
アンヌ・パリローがニキータを演じているのですが、あの少女がこんな素敵な女性になるのかと関心したり、殺し屋なのにはかなげだったりと、とても魅力的です。
恋人役のジャン=ユーグ・アングラートもいい感じです。
音楽はエリック・セラ。
ニキータはハリウッドでリメイクされたアサシンという映画もあり、そちらはテレビで見たことがあるのですが、ニキータにあった物悲しさが足りないと感じたのでニキータのほうが好みです。
テレビドラマシリーズの方は女優さんがいまいち好みではないので見ていません。
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